Sparta3の確認で覚えられなかった語だけを集めた単語帳。語源とイメージの解説つき。覚えるまで繰り返し出る。
意味を言う 英語を見て、声に出して意味を言う。「答えを見る」で解説を読み、言えたら「言えた」、言えなければ「まだ」。
つづりを書く 日本語の意味を見て、英語を入力する。まちがえたら、正解を見ながらもう一度入力する。
四択 見分ける練習。正解しても記録は進まない。まちがえたときだけ「言えなかった」扱い。
キーボード Space/Enter=答えを見る・次へ →/Y=言えた ←/N=まだ 1〜4=四択の選択 S=いつでも発音(つづりの入力中は Ctrl+S) つづりモードでは入力して Enter=答え合わせ、Esc=わからない。
覚え方 はじめは3回続けて言えるまで、数問おきに繰り返す。そのあと1・3・7・14・30・60日後に復習。この83語は一度覚えられなかった語なので、最初から「要注意」で、別の日の1回目で5日続けて言えたら外れる。
番号 Fort様が送ってきた順(1〜83)。Sparta3の本の番号ではない。※入力の testimoninal は testimonial、fraund は fraud に直してある。